気になるニュース速報を書いていきます。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
リストラかあ。
あまりそんな話題は聞きたくないです。
あまりそんな話題は聞きたくないです。
景気低迷に伴う広告収入の減少で業績の悪化した米出版各社が、リストラを強化している。米メディアによると、経済誌を発行するフォーブスが今週、50人の人員削減や1週間の無給休暇、給与の一律削減を通告。リストラは同業他社にも拡大しそうな気配だ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090403-00000091-jij-int
米雑誌大手では昨年、タイムが600人、ニューズウィークが約200人削減したほか、USニューズ・アンド・ワールド・リポートが週刊から月刊に移行した。ただ、広告収入の減少が続けば、さらなるリストラも不可避とみられている。
昨年の米雑誌の広告収入は前年比で8%減少。インターネットに広告を奪われたほか、業績不振で自動車メーカーが広告費を削減したことが響いた。
景気不振は出版社より先に新聞社に打撃を与えていた。昨年12月には名門紙ロサンゼルス・タイムズなどを傘下に持つトリビューン社が破綻(はたん)。ニューヨーク・タイムズ社も報酬カットや社屋売却、配当停止を決め、AP通信は人員の約1割削減に追い込まれた。
PR
どうして?
やればいいのに。
やればいいのに。
自民党の脇雅史参院国対筆頭副委員長は2日、麻生太郎首相と小沢一郎民主党代表による党首討論を今国会会期中の8日に開くよう、民主党に提案したことを明らかにした。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00000579-san-pol
民主党は同日午後、これに応じられないとする意向を自民党側に伝えた。
ユニークな入社式です。
私はしたくありませんが....。
私はしたくありませんが....。
初心者マーク付きの酸素ボンベを背負った1人の女性ダイバーが4月1日、鳥羽水族館(鳥羽市鳥羽、TEL 0599-25-2555)のコーラルリーフダイビング水槽の中で入社辞令書を受け取った。辞令書を受け取ったのは新潟市出身の澤山千明さん23歳。同水族館の「水中入社式」の一幕だ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00000000-hsk_is-l24
「水中入社式」は、巨大なナポレオンフィッシュが泳ぐサンゴ礁を模した奥行き15×横16×水深5.5メートル、水量約800トンの、同水族館内で最も大きな水槽内で行われた。
古田正美館長からの祝辞の後、仲野千里社長から入社辞令が読み上げられ、水中の浅野四郎副館長から澤山さんに辞令書が手渡されると、入社式を見守った約300人の観客から祝福を受けた。
「水中入社式」は、2006年と昨年に引き続き今回で3回目。昨年水中入社式を行い、今年3月に念願のアシカトレーナーになったばかりの伊与部陽香(いよべはるか)さんは「初心を思い出し、1年が過ぎたんだと実感した」と振り返えり「一緒に頑張っていきましょう」とエールを送る。
リクルートスーツを着て臨んだ澤山さんの夢は「マナティーやジュゴンのお世話をすること」と大勢の報道陣の前で瞳を輝かせた。
先輩からは「恒例の」水槽の掃除用スポンジが贈られた。
コレは見ものです。
「センバツ第11日・準決勝、利府2-5花巻東」(1日)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090402-00000021-dal-base
阪神も今秋ドラフトの1位候補に挙げている花巻東(岩手)・菊池雄星投手(3年)が、5安打7三振2失点の好投で利府(宮城)を下し、岩手県勢として春夏通じて初の決勝進出を果たした。同じくドラフト1位候補の清峰(長崎)・今村猛投手(3年)も連続イニング無失点こそ途切れたが、6安打9三振1失点の快投で報徳学園(兵庫)に勝ち、3年ぶりの決勝進出を決めた。左右の大会No.1投手が、互いに初優勝をかけて決勝の大舞台で激突する。
◇ ◇
苦しんだ。失点もした。それだけに喜びも大きかった。最後の打者を併殺に仕留めると、菊池は人さし指を天に突き上げた。東北勢初優勝へあと1勝。「ずっと目標にしてきましたからね。やっと目指すところにたどりつけました」。みちのくの怪腕が、花巻東を決勝の舞台へ導いた。
試合巧者の利府に序盤から揺さぶられた。バスターの構えで投球のリズムを狂わされ、際どい球はことごとくカット。三回には四球からピンチを招き、シニアリーグ時代からライバルだった遠藤に高めの直球を右翼スタンドに運ばれた。まさかの被弾。1回戦から続いた連続無失点は24イニングで途絶えた。
今大会4試合目の登板とあって、疲労は隠せなかった。1回戦で152キロをマークした直球が、この日は最速146キロ。終盤の七回二死の場面では、疲れから苦しい様子を見せた。しかしマウンドで自らほおを叩き、気合注入。「あと2回、頑張ろうと。握力も落ちましたが、気持ちで投げようと」。再びギアを入れると、そのまま最後まで投げ抜いた。
打撃でも引っ張った。六回に逆転2点適時打を放ち、八回にはスクイズを決めて貴重な追加点。3打点の活躍に「四球とホームランで点を取られたので、自分で返すしかないと思った。打って気持ちが吹っ切れました」と、ほおを緩めた。
菊池が登板日に必ずすることがある。朝食時にヨーグルトを口にすることだ。「食べて、試合したら調子が良かったんです。食べ始めてから負けてないですからね」。この日はグレープフルーツ入りの“縁起物”を食してマウンドへ。その効果は絶大だった。
決勝の相手は大会No.1右腕の今村を擁する清峰。「高校を代表する投手と投げ合えるのは楽しみ。ぜひ勝って、優勝旗を岩手に持って帰りたい」。東北に初の快挙をもたらすとともに、No.1投手が誰であるかを証明する。
どうでしょうね。
マイクロソフトは、主力ソフトウェア「Office」の対象ユーザーを見直し、家庭での利用者増を図る。マーケティング活動でも、タレントを使い、Office製品の家庭における楽しみ方を動画で紹介する特設サイトをつくるなど、企業向けというOfficeの硬いイメージを壊す考えだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090330-00000019-zdn_ep-sci
同社が2008年10月31日に開始したのが「オフィス 2007 でヒーローになろう!」というキャンペーン。家庭のPCでOffice 2007の利用を促す。特に企業向けのイメージが強いプレゼンテーションソフトのPowerPointで、年賀状やサークル活動の案内状、デジタルカメラを使った写真アルバムを作成しようと呼びかけているのが特徴的だ。特設サイトでは、パワーポイント版昔話「かぐや姫」編などの動画コンテンツを用意し、Officeの家庭における新たな使い方を提案している。
インフォメーションワーカービジネス本部の飯島圭一氏は「Officeの新たな市場開拓のため、企業ではなく家庭での利用ニーズを掘り起こしたい」と話す。現在20本ある動画を6月30日までに新たに30本加え、50本にする予定だ。
4月の初旬には、タレントの南明奈さんが出演する新社会人向けの作品を掲載する予定だ。マイクロソフトが自社製品のプロモーションにタレントを使うのは珍しいという。現状、Officeユーザーの比率は企業対家庭で「およそ9対1」。飯島氏は「もっと家庭でつかってもらうためには“花火”を打ち上げる必要があった」と話す。「OLというシチュエーションにはまりそうだ」と判断し、南さんの起用を決めたとしている。
特設サイトを用意した理由は「口コミ効果を狙っているから」(飯島氏)。ブログやSNSの書き手に、ユニークな動画を紹介してもらう考えだ。
販売戦略の転換には、企業におけるOfficeへの需要が頭打ちになっている背景がある。一方、フリーソフトウェアのOpenOffice.orgへのけん制という見方もできるが「家庭でOpenOfficeを使っているという話はあまり聞かない」(同氏)ため、特に意識はしていないようだ。ただし、OpenOfficeへのユーザー流出の予防策という意味合いはあるとしている。
稼ぎ頭であるOfficeの成長が頭打ちになり、マイクロソフトが知恵を絞って拡販を図る様子がうかがえる。