気になるニュース速報を書いていきます。
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心配です。
回復してくれることを祈ります。
回復してくれることを祈ります。
ミャンマーの民主化運動指導者で自宅軟禁中のアウン・サン・スー・チーさんについて、AFP通信は9日、「食事が採れず、血圧も低いなど健康状態が良くない」と伝えた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090509-00000075-jij-int
同通信はスー・チーさん率いる野党の国民民主連盟(NLD)の話として、食欲がなく、血圧も低下しており、脱水症状になっているとした。点滴も受けているという。
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当然です。
財政はどこの自治体もよくありませんからね。
財政はどこの自治体もよくありませんからね。
名古屋市の河村たかし市長(60)が、副市長などの特別職を経て外郭団体の役員に就任している4人に対し、早期の退職を求めていることが8日、わかった。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00001116-yom-pol
河村市長は「市への貢献には敬意を示すが、特別職として高額の退職金、給与をもらっており、退任していただきたい」と述べた。
退職を求められたのは、元収入役で市信用保証協会の加藤公明会長、名古屋国際センターの鈴木勝久理事長、名古屋地下鉄振興の塚本孝保社長の元助役2人、元副市長で名古屋観光コンベンションビューローの因田(いんでん)義男理事長の計4人。
市長選で外郭団体への天下り禁止を掲げた河村市長は、就任直後の先月28日、4人に退職を要請する方針を市幹部に伝えていた。河村市長には任命権がなく強制力はないが、「断られた場合は、自分が直接説得したい」と述べ、「『どうしても続ける』という方にはボランティアでお願いする」としている。
市外郭団体改革推進室によると、昨年6月時点で45外郭団体に64人が天下り。そのうち32団体でトップを務め、年間980万円を上限に報酬を受け取っている。河村市長は特別職以外の元局長らについては、「今後の課題だ」と述べた。
退職を要請された加藤会長は「今月23日の任期満了で退職するが、特別職というだけで、一律に退職を求められるのは残念だ」と批判し、因田理事長は「今月1日に就任し、あいさつ回りをしているところ。市長と話をしたい」と困惑していた。一方、鈴木理事長は「やむを得ない」と受け入れる考えで、塚本社長は「正式に話を聞いておらず、答えられない」としている。
そんなことするなよ。
6日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝、チェルシー対バルセロナの一戦から一夜明けて、ロンドンでは同試合の笛を吹いたノルウェー人審判、トム・ヘニンク・エブレベ氏への批判がエスカレートしている。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000003-spnavi-socc
エブレベ主審の判定に対するマスコミのさまざまな憶測に加え、インターネット上には脅迫や同氏を中傷する悪質なメッセージが流れており、同主審の周辺では警戒を強める必要性に迫られている。
この試合の直後、チェルシーの選手たちがエブレベ主審を責め立てたことが“ブルーズ”(チェルシーの愛称)サポーターの怒りをさらにかき立て、チームの敗退の責任を同主審になすりつける結果を招いた。7日付の地元各紙はこぞって、「主審はチェルシーに与えられるべきPKを少なくとも2度見逃した。判定がゲームのポイントとなった」と指摘している。
試合の翌朝には、「トム・ヘニンク・エブレベを殺す」という悪質なコメントから、エブレベ主審が住むオスロの住所を掲載した匿名のメッセージまで、同主審に対する中傷、脅迫メッセージがネット上に溢れ、サポーターの怒りが相当なものであることを物語った。
オスロ警察は「市内に特別な警戒体制を敷く理由はない」と断言したものの、ほとぼりが冷めるまで、同主審の自宅に警察のセキュリティ・システムを設置する意向だという。
チェルシーサポーターが審判を激しく攻撃したのは今回が初めてではない。4シーズン前、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でやはりバルセロナに敗れたときも、この試合の主審を務めたアンデルス・フリスク氏が執ような追及の餌食となった。このスウェーデン人審判はこうしたプレッシャーに耐えられず、結局、国際審判としてのキャリアに終止符を打つことを決意したという。
(C)MARCA.COM
情けないですね。
長野県警監察課は3日、機動捜査隊の男性巡査長(27)が2日夜、同県諏訪市内のパチンコ店のトイレに実弾5発入りの拳銃と手錠を置き忘れたと発表した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090503-00000671-yom-soci
3日朝に気づき、拳銃などをすべて回収した。使われた形跡はないという。
発表によると、巡査長は2日午後10時頃、別の隊員と2人で窃盗事件の捜査中、同店に立ち寄って用を足す際、拳銃と手錠入り収納ケースを個室の棚に置き忘れた。3日午前8時半頃、捜査拠点としていた同県警伊那署で勤務引き継ぎの最中、置き忘れに気づいた。店が保管していたという。
小林康洋監察課次長は「今後調査を重ねたうえで、厳正に対処したい」と話し、巡査長を処分する方針。
ついに日本でも発祥したのでしょうか?
ちょっと心配です。
ちょっと心配です。
「パニックになる必要はない」「普通のインフルエンザと同じ予防を」。横浜市内の高校生が新型インフルエンザへの感染の疑いがあることが分かり、舛添要一厚生労働相は1日午前1時半すぎに厚労省内で開いた緊急会見で、冷静な対応を呼び掛けた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090501-00000015-jij-soci
横浜市からの届け出を受け、厚労相に知らせが入ったのは30日午後11時すぎ。当初はPCR検査でも確認されたとの情報だったため未明の会見開催を決定した。
しかし、同検査の結果が「解析不能」だったと分かったため、会見では新型ではない可能性が十分にあることを強調。「まだ判明したわけではない。冷静に判断し、国民には落ち着いて行動してほしい」と繰り返した。一方で、高校生の国内での移動経路や誰と一緒にいたかを「全力で調査する」と表明。「備えあれば憂いなし」と述べた。
検疫をすり抜けた可能性への感想を求められると、「新型インフルエンザと宣言したのは28日。(高校生が帰国した)25日は、検疫態勢はできていなかった」と応じた。
会見直前には横浜市に電話がつながらなくなったという。「こういうことでは危機管理によくない。極めて遺憾だ」と批判し、連携不足にいら立ちを隠さなかった。