気になるニュース速報を書いていきます。
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えらくマルマルとして可愛いです。
北海道根室市の根室港岸壁で22日、ワモンアザラシの子どもが保護され、釧路市動物園に引き渡された。国内でワモンアザラシが見られるのは珍しく、北極圏から来たらしい。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090123-00000013-maip-soci
子どもは21日に岸壁にいるのが発見された。体長は約80センチ、体重約12キロ。丸々と太り、人間が近付くとヒレで胸をたたき愛嬌(あいきょう)たっぷり。根室海上保安部が港内で母親を探したが見つからず、海に戻したが、22日も岸壁に現れたため、保護することにした。
今の時期の同港は例年なら結氷しているが、今年は暖冬の影響で一部で氷が見える程度。どうして南下して来たかは分からないという。
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そういえばそんな本も売れましたね。
ベストセラー「生協の白石さん」(講談社刊)の著者、白石昌則さん(39)が、東京農工大(東京都府中市)の広報大使第1号に任命された。小畑秀文学長が22日、記者会見で発表した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090122-00000065-yom-soci
白石さんは、「大学生協東京事業連合」(渋谷区)に就職。2004年12月、早稲田大から東京農工大の生協に移り、学生が売店への要望や意見などを寄せる「一言カード」の担当となった。誠実に、時には軽妙なジョークを交えた回答が、学生のブログで紹介され、一躍有名人に。05年11月には、カードの内容と回答をまとめた本を出版した。
昨年11月の異動で「東京インターカレッジコープ」の渋谷店長となったが、「せっかくの人材を活用したい」という大学側の要請に応じた。今後、大学のホームページに登場したり、講演会を開いたりする。
そうですか。
女優の仲里依紗(なか りいさ)、お笑い芸人の千原兄弟が21日(水)、都内で映画『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』の公開アフレコを行った。今月19日に挙式をあげた女優の沢尻エリカを引き合いに、報道陣から結婚の可能性を聞かれた千原ジュニアは「僕…ないですね〜」と苦笑いで煙に巻いた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090121-00000009-oric-ent
悪の組織に拉致された父親を助け出すため、春麗(チュンリー)が犯罪組織に立ち向かう様を描く同作。元ボクサー・バイソンの声を担当した兄・せいじは「アクションシーンは難しかったけど、(収録は)結果5時間巻いた。(声優は)向いてるかと思う」と恍惚の笑み。すると、ジュニアは「彼に向いてるものなんてあるはずない」と兄イジリで笑いを誘った。
多くの報道陣に緊張したのか、NGを連発させた春麗の声優を務める仲は「アクションのお芝居をやったことなくて不安だったし、こんなに人がいるとは思わなくてテンパった」と、あどけない笑顔をみせていた。
クリスティン・クルック主演で人気格闘ゲームを映画化した『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』は2月28日(土)より公開。
そういえばそんなことをやっていましたね。
タレントのさとう珠緒(35)が20日、東京・新宿バルト9で劇場版「炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」(24日公開)の完成披露試写会に出席した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000261-sph-ent
1995年「超力戦隊オーレンジャー」にオーピンク役として出演。14年ぶりに劇中の衣装をまとって登場した。佐藤は当時の思い出を聞かれ「スタッフ、共演者とよく飲んだってことですかね。『オーレンジャー』に出会えてお酒に芽生えまして」と話すと集まったちびっ子たちはドン引き状態。後輩の役者陣に「肝臓にだけは気を付けてほしい」と珍エールを送っていた。
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どうなるのでしょう。
イスラエル放送は19日、政府筋の話として、国軍が20日に行われるオバマ次期米大統領の就任式までに、パレスチナ自治区ガザから撤退を完了することを目指していると報じた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090119-00000052-yom-int
オバマ新政権との良好な関係構築が狙いという。
イスラエル軍は18日夜に撤退を開始し、同放送によると、19日までに予備役が一部解除された。オルメルト首相は18日、イスラエルを訪問したサルコジ仏大統領ら欧州各国首脳との夕食会で、「ガザに居座るつもりはない。できるだけ早く撤退する」と公約していた。
一方、ガザのハマス政府首相イスマイル・ハニヤ氏は18日、テレビ演説で「神は我々に偉大な勝利を授けた。侵略を食い止めた」と主張し、ハマスの停戦入りを正当化した。ハマス指導部は当初、イスラエルによる「一方的停戦」に反発していたが、18日に突然、シリア国営放送を通じて「1週間の停戦入り」を表明。オバマ新政権が、ブッシュ政権の「ならず者排除」政策を転換するとの観測が広がる中、シリア、ハマスが関係改善を期待して柔軟姿勢を示した可能性もある。
ガザでは、18日夜から19日昼までに衝突は起きていない。